Featured Stories
  •   縄文土器の記号が何を意味するのか。 その意味がつなぐ土器や土偶に共通に表現されていることは何なのか。 このマップに示されている土器や土偶が表している意味はすべて同じ。 4000~5000年前に生きた文字を持...

    縄文マインドマップ(Vol.1)

      縄文土器の記号が何を意味するのか。 その意味がつなぐ土器や土偶に共通に表現されていることは何なのか。 このマップに示されている土器や土偶が表している意味はすべて同じ。 4000~5000年前に生きた文字を持…

  • データ変換の際にレイアウトに一部乱れが生じています。 著作権は放棄していません。 転載、引用は自由ですが、必ず出典の明示をお願いいたします。(pdf 15M 画像クリックでダウンロード)   「中部、関東地方の...

    (続)縄文心象 公開

    データ変換の際にレイアウトに一部乱れが生じています。 著作権は放棄していません。 転載、引用は自由ですが、必ず出典の明示をお願いいたします。(pdf 15M 画像クリックでダウンロード)   「中部、関東地方の…

  • 「文様解読から見える縄文人の心」 於:尖石縄文考古館   8月24日の武居幸重の講演には、予想を超える多数の方にご参加いただき本当にありがとうございました。 ローカルな講演会であるにもかかわらず、67名の方にご...

    武居幸重 講演終了のお礼

    「文様解読から見える縄文人の心」 於:尖石縄文考古館   8月24日の武居幸重の講演には、予想を超える多数の方にご参加いただき本当にありがとうございました。 ローカルな講演会であるにもかかわらず、67名の方にご…

Editors' Picks
  •   武居幸重の文様解読を記号学の観点から整理し、 文様の解釈ではなく、文様の意味原則にしたがって解読を例示した小冊子 著者 武居 竜生 目 次 勝坂式土器文化圏 3 文様解読という言葉 5 解読の扉を開いた在野...

    (続)縄文心象 2009年4月刊行

      武居幸重の文様解読を記号学の観点から整理し、 文様の解釈ではなく、文様の意味原則にしたがって解読を例示した小冊子 著者 武居 竜生 目 次 勝坂式土器文化圏 3 文様解読という言葉 5 解読の扉を開いた在野...

    Continue Reading...

  • 記号考古学者 武居 竜生 ・1966年 長野県諏訪盆地に生まれる ・1994年 長野県諏訪盆地に在住 ・諏訪郷土研究所研究員 ・茅野市郷土研究会会員 著書 ・2009年 「続 縄文心象」 諏訪郷土研究所刊   ...

    武居竜生

    記号考古学者 武居 竜生 ・1966年 長野県諏訪盆地に生まれる ・1994年 長野県諏訪盆地に在住 ・諏訪郷土研究所研究員 ・茅野市郷土研究会会員 著書 ・2009年 「続 縄文心象」 諏訪郷土研究所刊   ...

    Continue Reading...

  • 縄文人の精神に深い光を与えた書物は少ない 本書はその未知の世界に対しての冒険的な解明の書として 私は多くの人に一読を薦めたい 梅原 猛 著者 武居 幸重   我々日本人はどこから来てどこへ行こうとしているのであ...

    縄文心象

    縄文人の精神に深い光を与えた書物は少ない 本書はその未知の世界に対しての冒険的な解明の書として 私は多くの人に一読を薦めたい 梅原 猛 著者 武居 幸重   我々日本人はどこから来てどこへ行こうとしているのであ...

    Continue Reading...

  • 305点におよぶ土器文様 彼を駆り立てたのは文様解読への確信であった 1986年 「縄文のデザイン」 日本で最初の文様解読の書 著者 武居 幸重 ・305点に及ぶ土器文様点描画と文様解読の数々 ・土器の発明と発達 ・縄文...

    縄文のデザイン

    305点におよぶ土器文様 彼を駆り立てたのは文様解読への確信であった 1986年 「縄文のデザイン」 日本で最初の文様解読の書 著者 武居 幸重 ・305点に及ぶ土器文様点描画と文様解読の数々 ・土器の発明と発達 ・縄文...

    Continue Reading...

  • わが国で初めて縄文文様の解析をおこない 縄文人の精神構造の解明に挑んだ在野の考古学者   略歴 武居 幸重(たけい ゆきしげ) ・1935年 長野県諏訪盆地に生まれる ・諏訪郷土研究所 主宰 ・長野県考古学会員...

    武居 幸重

    わが国で初めて縄文文様の解析をおこない 縄文人の精神構造の解明に挑んだ在野の考古学者   略歴 武居 幸重(たけい ゆきしげ) ・1935年 長野県諏訪盆地に生まれる ・諏訪郷土研究所 主宰 ・長野県考古学会員...

    Continue Reading...